最新のお知らせ!!

11月追加日程公開!!いますぐクリック▼▼▼

痒いところに手が届く!あなたにとってそんな身近な存在になりたい。「馬場助産院 たんぽぽYOGA」を開業しました。

助産院開業

どうも。「産前産後の身体パートナー」の馬場佐希子です。

この場を借りて、皆さまにご報告いたします。

助産院として開業しました!

2016年5月20日に’たんぽぽYOGA’あらため、「馬場助産院 たんぽぽYOGA」として開業いたしました。

妊婦のあなたが健やかに、楽に、快適に、暮らせるお手伝いができればと思います。

赤ちゃんが産まれる時期を決めるの?

こちらの記事で、「お節介ババア路線で行くことに決めました」と書きました。

女性にそっと寄り添いつつ、時にはお節介ババアのように前に出ることもあり、痒いところに手が届くような、あなたにとってそんな存在でありたいです。

 

「困った時に、どこに相談していいか分からなかったんです。」

「もっと早くにお会いしたかったです。」

「もっと早くに知りたかったです。」

「こんなに簡単なことでいいなら、早く楽になりたかったです。」

ヨガを通じてお会いする方に、こう言われます。

 

妊娠や、出産って、不安なことがたくさんありますよね。

身体の悩みや、お産に対する不安、など。

 

だけど、とても個人的なことだから、誰にどうやって相談したら良いかも分からないですよね。

だから、地域に、こういう存在がいることを知って欲しいです。

助産師って何?

あなたの助産師のイメージってどんなですか?

「助産師って何?看護師と一緒じゃないの?」

「お産の時にいる人?」

その程度かもしれませんね。

助産師と密に関わるのは、主に妊娠・出産・産後の時です。

妊娠・出産・産後でも、助産師と深く関わってない方もいらっしゃるかもしれません。

私は助産師の仕事は、いのちに関わる仕事だと思っています。

お産だけでなく、例えば、食べることは生きることと直結します。

食についてのアドバイスもできます。

食については栄養学だけでなく、陰陽五行の考えも取り入れています。

他に、例えば、夫婦関係がうまくいっていないと、生きる力が湧いてこなかったり、間に挟まれる子どもが苦しかったりします。

それもいのちに関わることです。

性教育もそうですね。

また、子育てがひと段落した世代の更年期相談や、妊娠する以前の思春期相談、妊娠前相談、妊娠中もマタニティクラスや妊婦保健指導、出産では直接的に分娩介助や新生児のお世話、その後も乳幼児相談や育児相談、母乳相談と、産まれることから死んでいくところまで、いのちを通して、人生に寄り添っている人が助産師です。

助産師の仕事って、幅広いのです。

最近では、助産師は「人生の伴奏者」と言われたりします。

まさにそうだな、と感じています。

あなたのお腹の子が女の子だとしたら、子どもの子どもの卵、つまり孫の代の卵まで育てていることになるんですよ。

ということは、そこに関わる助産師は何世代にも渡って影響を残すほど、責任のある仕事だということです。

 

私は、自分で自分を整えることを大切にしていると伝えてきました。

裡にある力を大事にしたいと常々、お客さまと関わっています。

続けてこそのヨガの効果。なぜ、「自分で自分を整える」ことを大切にするか。

お産のことについて話す会

四十肩?!痛くて辛い、上がらなかった腕が上がるようになった。

誰かの手を借りるのも、何かの助けを借りるのも良いけれど、まずは自分で出来ることがあるんです。

自分で自分を整えることができると、山や谷はあっても、快適に生きることができるようになります。
 

生活全体を見るとあなたのオリジナルメニューができる

 
今はヨガを中心に活動していますが、沖ヨガは、生活総合ヨガと言われるほど、その人の生活全体を見ます。

動・食・息・想・環境から生活全体を見ます。

これは、助産師も全く同じです。

私は看護師・保健師でもありますが、看護師・保健師も同様です。

 

助産師に、根ほり葉ほりかなり個人的なことを聞かれたことはありませんか?

もしくは、かなり個人的なことを「この人なら」と信頼して、お話ししたことはありませんか?

 

「なんでここまで聞くの?」そう思ったあなた。

それほど、細かくあなたのことを知ることで、個別的にあなたに合う方法での情報提供やお手伝いができるからです。

・すごく困ってはないけど、ちょっと助けて欲しいとか、

・病院に行くほどではないけど、なんか不調とか、

・ちょっと氣になるけど、病院で相談するほどではないこととか、

 

プロフィール

些細なことでも、なんでも頼ってください。

 

例えば、妊婦さんに次のようなことを質問されます。

  • ずっと座っていると、ここが痺れてきます。どうしたらいいですか。
  • クッキーやチョコレートがやめられません。
  • 体重が増える一方でどうしよう。
  • 会陰マッサージってしておいた方がいいですか?
  • 母乳で育てたいんですが、妊娠中からできることはありますか?
  • 安産になるようにできることがあるならやっておきたいです。
  • 便秘が楽になる方法を教えてください。
  • 性別を一度聞いたんですけど、はっきりしなかったので、もう一度聞いてもいいものでしょうか。先生に遠慮して聞けないんです。
  • 乳腺炎になるから、甘いものは妊婦の時しか食べられないって言うけど本当ですか?

 

これらは、全部、妊婦さんに聞かれたことです。

ヨガをしながら話していると、自然とそういったことが出てきます。

それをあなたがひとつでも自分のものにできて、少しでも快適に暮らせるようになるとうれしいです。

塵も積もれば山となる

日常生活って、何てことないことの繰り返しですよね。

でも、それが積もり積もっていくと、大きなことになっていきます。

だから、積もり積もって山になる前に何とかしておいた方が良さそうですよね。

どんな小さなことでも大丈夫です。

こんなこと、聞いていいのかな、と思う心配はありませんよ。

 

ヨガでお会いした方たちは、

氏家恵さん
ここに来ると、聞きたいことが聞けます。

 

 

敦子さん
どうしてだろう。ここだと言いたいことが言えるんです。

佐希子先生効果なのかな?

 

 

のりこさん
安心して話せます。

 

 

などと、言っていただけます。
 

「馬場助産院 たんぽぽYOGA」でどんなことができるの?

 
主に産前産後の方へのケアが中心の、出張専門の助産院です。

分娩の取り扱いもありません。

現在は、産前産後の方への継続レッスンをメインに活動しています。

あなた自身が自分で自分の身体を整えることができるようにサポートします。

どうぞよろしくお願いします。

 

馬場助産院 たんぽぽYOGA

院長 馬場佐希子

 

 

妊娠・出産・育児を応援するメルマガを発行しています。

体験会の優先案内、最新情報が届くメルマガは下記フォームから登録できます▼▼▼

妊娠やお産、子育てに役立つ情報をいち早くゲット!
メルマガに登録する
お名前(姓)
お名前(名)
メールアドレス(必須)

 

携帯メールアドレス(特にdocomo)や無料アドレスよりお申込みいただいた場合、迷惑メールと判断されメールが届かない場合があります。

メール:info@tanpotokoyoga.comからのドメイン指定受信の設定をお願いします。

助産院開業



一度は諦めた母乳育児産後のぽっこりお腹気になる体型も解決できる!
産後のキレイを叶える 授乳の10ポイント


母乳育児への不安を、妊娠中の今から解決しておくことで、不安なく、楽しみながら母乳育児を叶えられるようになります。

 

●「こんなに泣いて大丈夫かしら。母乳が足りないのかしら。」から、「今は、泣くときなのねー。泣いていいよ^^。大丈夫。」と思えるようになります。

●身体の使い方を身につければ、ぽっこりお腹も、産後の腰痛肩こりにもさようならできます。

●美しい姿勢で、エクササイズする必要なくなります。

●授乳しながら、ぽっこりお腹が解消すれば、時短になります。

●その姿勢をキープできる体幹力があれば、抱っこ楽ちんになります。



 

下のボタンをクリックしてダウンロードしてください。


 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です