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マザーズコーチングスクール(MCS)の受講は姉からのプレゼントでした。受講のご感想

 
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TCS認定コーチ/MCS認定シニアマザーズティーチャー。 家庭の中が平和だと世の中が平和で、世界平和につながると本気で信じている助産師・保健師・看護師。 講師として保育所や学校にフィールドを移し、お母さんの笑顔のために、プロフェッショナルな寄り添いとからだの健康面からサポートしている。
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わたしは、我が子が赤ちゃんの頃はもう毎日に追われて子育てについて考えることも少なかったかもしれないわねぇ

パンダ母さん

どうも。助産師コーチの馬場佐希子です。

パンダ母さん、そうだったのね。

 

赤ちゃんの時って、今思えば短いようだけどその時は本当に毎日大変よね。

馬場

今日は、4ヶ月の赤ちゃんを子育て中のえりさんにマザーズコーチングスクールを受講した感想をお聞きします。

 

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マザーズコーチングスクール(MCS)受講のきっかけはお姉さんからのプレゼント

えりさん、今日はマザーズコーチングスクール(MCS)受講の感想を聞かせてください。

よろしくお願いします。

馬場

 

はい。よろしくお願いします。

えりさん(写真は仮)

 

まずは、えりさんのマザーズコーチングスクール(MCS)受講のきっかけを教えてください。

馬場

 

姉のすすめもあって、姉からのプレゼントとしてマザーズコーチングスクール(MCS)を受講しました。

コーチングを受けてからの姉は変わったな〜という印象がありました。

えりさん(写真は仮)

 

マザーズコーチングスクール(MCS)受講前と後での変化ー子どもとのスキンシップの時間が増え、旦那の話を聞けるようになったー

マザーズコーチングスクール(MCS)はプレゼントだったんですよね!

お子さんがまだ小さいので、ことばでのコミュニケーションとなると考えにくかったかもしれませんが、いっしょに考えていただきありがとうございました。

マザーズコーチングスクール(MCS)を受けてみられて、受ける前と後の変化は何かありましたか?

馬場

今までは言葉を無意識に発していたけど、意識的に伝えるようになりました。

子どもはまだ喋れないので、まずは旦那に対しても良いコミュニケーションをとろうと心がけています!

旦那には習慣的に『なんで』と言ってしまうことからまず修正。笑

意識すれば、まずは話を聞いてあげれるように自然となってます。

まだ赤ちゃんの子どもには全身を使って褒めまくってます笑 

えりさん(写真は仮)

全身を使って褒めまくる!!

どんな感じか、見てみたいです。

肌と肌のスキンシップがすごく良いコミュニケーションになりそうですね。

ご主人との会話にまずは変化を感じているんですね。

馬場

たしかにーっ!

今までも触っていたけど、今まで以上に子どもに触るようになったかもしれません。

えりさん(写真は仮)

マザーズコーチングスクール(MCS)の受講をおすすめしたいのは子どもを持つすべての親

えりさんは、今回プレゼントとしてマザーズコーチングスクール(MCS)を受講してくださいましたね。

マザーズコーチングスクール(MCS)を受けて欲しいな、と思うのはどんな方ですか。

馬場

子を持つ親、すべてに受けて欲しいと思います。

えりさん(写真は仮)

マザーズコーチングスクールを受けていただくことで、虐待やいじめなどの悲しいニュースが減ることにもつながると思って活動しているわたしにとって、すごくうれしいことばです!

馬場

マザーズコーチングスクール(MCS)を開講している馬場佐希子ってこんな人

では、最後に馬場佐希子を他の方に紹介するなら、なんて紹介しますか?

馬場

最初に会ったときの第一印象は清楚でおしとやかな印象。

ですが、話すと面白く、活動的なところもありギャップ萌えしました。

えりさん(写真は仮)

 

ギャップ萌え(笑)

馬場

 

受講中は、話が逸れても、ちゃんと話を聞いて答えていただき、気づいたら思いついたことをなんでも話しちゃって、ついつい話を脱線させてしまいました。

どんな質問や相談にも的確に返答があり、とても説得力を感じ納得させてもらえました。

講師としても助産師としてもとても頼れる存在だと思います。

えりさん(写真は仮)

照。

ありがとうございます!

育児の話もたくさん聞かせていただきましたね。

赤ちゃんのオムツ交換をさせていただきながら「ここはコーチとしてではなく、助産師としてお伝えしますね。」なんて言って、脱線しながらお話しましたね。

わたしもとても楽しい時間でした!

えりさんが自分のことをリラックスして話せる時間になっていたなら、よかったです。

馬場

 

えりさん、ご感想をありがとうございました!

 

マザーズコーチングスクールは、0~6歳の子どもとのコミュニケーションがすごく重要なため、その時期の子どもに関わる方に考えられた親子のコミュニケーションの講座です。

0〜6歳を過ぎてしまったらそれは手遅れなのかしら??

パンダ母さん

パンダ母さん、質問をありがとう。

子どもの脳の発達もあって、6歳までの間に思考パターンの95%が決まると言われているから、その時期が重要とされているのだけど、パンダ母さんはいつコミュニケーションが鍛えられたと感じるかな?

馬場

そうね。

わたしは今、13歳の思春期真っ只中の娘と話している中でも、コミュニケーションが鍛えられてるな、って感じるわね。

パンダ母さん

そっか。

マザーズコーチングスクールも、思春期や、小学校に入って子どもと関わる時間が少なくなったからと言って受講してくださる方もいるの。

馬場

へー。そうなのね。

6歳までに思考パターンが決まったとしても、そこから見直して進化していくことはできるわよね。

だけど、0〜6歳までの時期が大切、というのもよくわかったわ。

パンダ母さん

 

受講されたお母さん自身が、自分との対話を深めていく中で、捉え方が変わり子育ての中での笑顔が増えたり、家族の中での笑顔が増え、それが子どもにも影響していく好循環がうまれています。

 

そうねぇ。

子は親の鏡なんて言うわねぇ。

たくさん笑いかけたら、特に赤ちゃんなんてそれだけ鏡のようによく笑うんでしょうね。

パンダ母さん

 

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マザーズコーチングスクール(MCS)を受講したのは子どもとの関わりに自信を持ちたかったから

 

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シニアマザーズティーチャーになりました。

 

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TCS認定コーチ/MCS認定シニアマザーズティーチャー。 家庭の中が平和だと世の中が平和で、世界平和につながると本気で信じている助産師・保健師・看護師。 講師として保育所や学校にフィールドを移し、お母さんの笑顔のために、プロフェッショナルな寄り添いとからだの健康面からサポートしている。
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